それを刹那といふ

今回の厨房機器入れ替えで、製氷機とコールドテーブル(冷凍庫)が「普通に」使えるようになりました。(今までどんだけ不自由してたんだ(笑))

ついでにファンが壊れてた冷蔵ショーケースも何とか空気が流れるように手を加えたらうまく冷えるようになりました!

ん?小さい扇風機置いただけ?

そのとおりです。

修理以来したら最低3万はかかるかな。間に合わせだけど1500円です(笑)

 

ですが、製氷機より冷凍庫より、いちばん開閉の多いこの冷蔵庫の冷えが弱いのがいちばんの懸念だったのです。

アイス珈琲や牛乳、クリーム、珈琲屋にとっていちばん冷やしておかなければならないものがここに入っているので。

 

製氷機と冷凍のコールドテーブル、それだけでもかなり助かったのですが、これが直ったことが加わって、精神的にかなり楽になりました。

(珈琲屋にとっては「いつもどおり」に珈琲が淹れられることが最重要案件なのです)

 

途端に…

頭が……

まわるまわる(笑)

追いつかないのでとりあえず忘れないウチにメモメモ(._.)φ

この間、0.数秒かな。

 

刹那と永遠が交差する瞬間。

 

冷凍庫が十分に使える

水出し珈琲を凍らせて「珈琲かき氷」がまたできる!

イングレス関係でメロンとブルーハワイのコンクも常にあるから普通のかき氷もできる

珈琲かき氷には練乳も使う

どうせならイチゴのシロップも仕入れて定番の氷イチゴも(笑)

この際「大人の…」シリーズも?(笑)

珈琲焼酎をシャリキンで!(笑)

妄想は止まりません(笑)

 

とりあえず明日は開店前に練乳とイチゴのシロップ仕入れて行きますが、珈琲はまだ凍らしてません。

伝説の「珈琲かき氷」復活は、梅雨明けと同時くらいかなーーーo(^-^)o

 

楽しくなってきやがったぜ!

 

 

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